APIで外部システムとデータ連動「Orange API」

APIでのデータ連携機能を標準搭載

Orange POSは、APIを使ったデータ連携機能を標準搭載しています。

Orange POSと他社のシステムをAPIで連携することで、他社の基幹システム・在庫管理システムの売上情報や在庫情報に反映したり、顧客データを自社システムと連携してマーケティングに活用することが可能になります。

APIで連携できるデータ

連携可能な外部システム

データの連携方法は2種類

連携する外部システム側から、欲しいデータをOrange POSへリクエストすることでデータを連携することができます。

Orange POS側から、一定のタイミングで外部システムのサーバーへデータを置くことでデータ連携をすることができます。

API連携でまとめて全店集計。
多店舗で他のPOSシステムを利用中でも併用可能。

API連携によりPOSシステムの全店リプレイスはもちろん、まず1店舗だけOrange POSへ試験導入したいお客様の要望にも対応。
既存のPOSシステムを使っている場合でも、Orange POSをAPIで基幹システムとつなぐことで、売上や在庫などを全店集計することが可能です。
もちろん、全店舗Orange POSの場合でもAPIを使って他社の会計システムや在庫管理システムと連携することができます。

API連携についての詳細は、こちらからお問合せください。

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ただいま、Orange POSを30日間無料でお試しいただけます。

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Orange Tablet製品について

Orange PosOrange HandyをはじめとするOrange Tablet製品は飲食店や小売店をはじめとする店舗様にご愛用頂いてるクラウド型のPOSレジシステムです。
従来のターミナル型のPOSレジシステムと比較すると、「コスト削減ができる」「分析機能が豊富で店舗運営に役立てることができる」などのメリットが多くあります。(詳しくは「知らないと損する!タブレットPOSシステムに乗り換えるべき8つのメリット」参照)

また、飲食店向け予約システム(Orange Handyと連動)のOrange Reserve
専用機器や台帳が不要で、タブレットのみで在庫管理が可能(Orange Posと連動)なOrange Stock
レジ横でのプロモーション、PR活動が可能なOrange Signage。の全5種を取り揃えています。

但し、導入にむけてあらかじめ確認が必要な点もいくつかあります。
そちらの確認については「クラウド型POSを導入するにあたり、事前に確認しておくべき3つのポイント」をご覧ください。
Orange Tablet製品は単なるPOSレジシステムとしての機能だけでなく、きちんと機能を理解し、使用することにとって、店舗の売上拡大、業務効率改善などに全面的に効果を発揮します。
導入に向けてのお見積り、ご相談などは一切無料ですので、少しでもOrange Tablet製品に興味があれば資料請求お問い合わせ頂ければと思います。

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