Orange POSの細部へのこだわり

ここまでできる!こだわりの機能

Orange POSでは、他のタブレットPOSではなかなか無い、利便性の高い機能をあらかじめ標準機能として備えています。お客様のリアルな声をもとに開発した、”かゆいところに手が届く”ような細部にこだわった機能の一部をご紹介いたします。

  1. 多種多様な金額調整機能
  2. 集計に対応した部門販売
  3. 電子ジャーナルでコスト削減
  4. あんしんの不正防止機能
  5. 領収書の収入印紙後納に対応

多種多様な金額調整機能

お会計全体からの割引・値引きはもちろんのこと、商品個別に割引や値引きを適用させたり、価格変更を簡単に行うことができます。

例えば、雨の日はAの商品が10%OFFのキャンペーンや、ワゴン商品を1500円に価格変更するなどの販促を行うことができます。

よく使う割引・値引きはプリメモリーボタンとして登録できるため、毎回数字を打ち込む必要がなくオペレーションミスを削減することができます。

多種多様な金額調整機能

集計に対応した部門販売

集計に対応した部門販売

商品を細分化して登録することなく、部門(カテゴリ)だけ登録して販売することが可能です。

例えば、ジャケット・コートを『アウター』として、ビール・烏龍茶・ジュースを『ドリンク』として登録することで、部門販売を行うことができます。

もちろん、部門別集計にも対応していますので、分析やマーケティングにも活かすことができます。

電子ジャーナルでコスト削減

ジャーナルを電子データで保管し、過去のジャーナルを必要な部分だけPDFで出力することが可能です。お客様へ渡すレシートと同じフォーマットで保存されるため、混乱が少なく閲覧できます。

いつ、だれが、どんな操作をしたのかを『時間』や『操作(返品)』などから検索することができるため、検索作業を短縮化することができます。

電子化することでジャーナル用のレシートコストを削減することができ、保管場所も必要なくなります。

電子ジャーナルでコスト削減

あんしんの不正防止機能

あんしんの不正防止機能

つり銭準備金の登録機能や、現金支払いや入出金などを計算し、レジ締め時のキャッシュドロア内の金額との誤算を検知する在高管理機能を搭載。金額を入力するだけで、現金誤差が出ているかがひと目でわかります。

また、レジの点検時、会計の中断時、レジの精算時それぞれでレシートを出力することが可能です。精算レシートは通番管理のため、万が一スタッフがミスをしてしまった場合にもすぐに気がつくことができます。

領収書の収入印紙後納に対応

領収書を多く発行する業態の方向けに、収入印紙後納用に書式表示ができる機能を追加しました。収入印紙貼り付け欄との切り替えはスイッチで簡単にオンオフにできるため、運用が変わった際にも簡単に対応できます。

領収書の収入印紙後納に対応
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