他のオーダーエントリーシステムとの比較

従来の専用ハード型オーダーシステムと「Orange Handy」、一般的なiPhone/iPod touch型OESの違いをまとめました。

Orange Handy 従来のハンディターミナル 一般的なiPhone、iPod touch型OES
端末
Wi-Fiモデルで308g。軽すぎない適度な重さと持ちやすい本体サイズが最適なバランス。画面が広く視認性も高い。
端末
折りたためるのでエプロンに入れやすい。電池で動くため本体重量は重くなる。
端末
携帯性に優れるが、画面が小さく表示できるメニューが限られ、軽すぎるため手から抜け落ちやすい。
導入コスト
iPad mini はiPhoneの半額程度、一般的な専用端末の約1/5の価格で購入可能。不慮の落下・浸水などのリプレースも容易。
導入コスト
ソフト・ハードともに手間・コストが大きく、新規導入、追加出店時の増築の際にも高額費用が発生してしまう。保守費用も高額に。
導入コスト
ASP型だと導入コストが不要/安価。導入もAppStoreから端末にインストールするだけなど、手間もかからないものが多い。
機能
メニュー注文機能や配膳状況確認機能など、飲食店でのオーダーエントリーに最適化された機能を標準搭載。メニューやアレルギー情報をビジュアル的に表示。
機能
オーダーエントリーに必要な機能はそろっているが、メニューの追加・変更に手間がかかる。
機能
注文受付に特化しているため、機能が限定されている。
操作性
特許取得のユーザーインターフェースを採用。すべての操作を2タップ以内で行うことができ、新人スタッフでもすぐに操作可能。
操作性
メニューの階層構造が複雑でボタンも固定されているため、スタッフが操作に慣れるまでに時間がかかる。
操作性
iOSから得られるメリットはあるが、画面の大きさに制約があり、操作ミスや時間ロスの原因に。
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Orange Tablet製品について

Orange PosOrange HandyをはじめとするOrange Tablet製品は飲食店や小売店をはじめとする店舗様にご愛用頂いてるクラウド型のPOSレジシステムです。
従来のターミナル型のPOSレジシステムと比較すると、「コスト削減ができる」「分析機能が豊富で店舗運営に役立てることができる」などのメリットが多くあります。(詳しくは「知らないと損する!タブレットPOSシステムに乗り換えるべき8つのメリット」参照)

また、飲食店向け予約システム(Orange Handyと連動)のOrange Reserve
専用機器や台帳が不要で、タブレットのみで在庫管理が可能(Orange Posと連動)なOrange Stock
レジ横でのプロモーション、PR活動が可能なOrange Signage。の全5種を取り揃えています。

但し、導入にむけてあらかじめ確認が必要な点もいくつかあります。
そちらの確認については「クラウド型POSを導入するにあたり、事前に確認しておくべき3つのポイント」をご覧ください。
Orange Tablet製品は単なるPOSレジシステムとしての機能だけでなく、きちんと機能を理解し、使用することにとって、店舗の売上拡大、業務効率改善などに全面的に効果を発揮します。
導入に向けてのお見積り、ご相談などは一切無料ですので、少しでもOrange Tablet製品に興味があれば資料請求お問い合わせ頂ければと思います。

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